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クラウド給与・勤怠管理システムの導入

office role は、中小企業の勤怠管理と給与計算のクラウド化を支援します。

勤怠管理・給与計算のクラウド自動化

クラウドの導入により、勤怠管理と給与計算の自動化を支援します。

MFクラウド公認メンバーとして、これまでも多くの会社の給与計算のサポートをさせていただいております。

さらに勤怠管理システム(KING OF TIME、ジョブカン)との連動により、勤怠管理~給与計算までの自動化のサポートを行っております。

お客様独自の労務管理体制の現状分析から、システムに落とし込むまでのコンサルテーションを行います。

給与計算と勤怠管理のクラウド化には、ITと労務管理の知識、両方が必要です。

当事務所に多く寄せられるのは
「クラウド給与、簡単そうだったから自分でやってみたけど、難しすぎてうまく使えない」
というやり直しのご相談です。

ご心配なさらないでください。難しいのは当然です。

勤怠管理と給与計算は、労働基準法、健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険、
全ての知識を使う作業です。

よって、システムに設定するには、これら全ての高度な労務管理の知識が必要になるからです。

オンラインチャットで質問しても、設定方法は教えてもらえても、給与計算そのもののことは教えてもらえません(当然ですが)

自動化してしまえば毎月の作業はあっさり簡単になります。しかし、そこまでたどり着くためにはさまざまなハードルがあります。

office roleは、こういった困難を解決します。

詳しくはこちら勤怠管理と給与計算のクラウド導入による自動化という作業の効率化。お客様の声もあります。

システム化すれば、事務コスト2/3以上削減も可能です。

人材定着

就業規則の作成

「うちの会社、就業規則とか、ないんですよ。いいかげんな会社だから」

これはある労働者の発言です。

社員が自分の会社を「いいかげん」といっている、この状況で、
果たして会社のためにがんばって働いてくれるでしょうか?

労使トラブルの根本は「信頼関係の欠如」です。
双方の信頼関係を結び、労使双方にとっての働きやすい職場作りと
業績向上につなげるには
「共有化されたルール」は必須です。

労働基準法にのっとった就業規則があり、正しく運用されていることは、
コンプライアンスやリスク防止の観点からはもちろん、
信頼関係を結ぶものでもあります。

また、就業規則は、人材定着、リスク管理、助成金受給にも必須といえます。

詳細はこちらもどうぞ。

人事制度の構築

人材定着、業績向上、社会貢献。
これらを実現するための人事制度の構築を行います。

大企業のみならず従業員の数が少ない会社であればむしろ、
一人当たりのパフォーマンスへの依存度が高いことでしょう。

一緒に人事制度の導入に取り組んでみませんか?

助成金申請

従業員のキャリアアップを図りたい、制度導入を行いたい。
でもお金がかかる。こんなことでお悩みの事業主様に、
助成金のご提案と申請代行を行います。

トラブル対応

労働基準監督署対応/労務トラブル対策

元労働基準監督署相談員として1500件以上の相談に応じてきた代表が、
「本当に効く」労務トラブルの対応を行います。

メンタルヘルス対策

突然社員が「うつ病です」の診断書を持ってきました。さあどうしましょう。
ストレスチェックが義務化されたので対応しなければならない。
衛生委員会の運営方法がわからない。

こんなことでお悩みの事業主様、ぜひご相談ください。

業務効率化

電子申請の推進

当事務所では、社会保険・労働保険手続の電子申請を推進しております。

【電子申請のメリット】
・早い
郵送や移動時間のロスがないため、処理時間を短くすることができます。
役所内の処理も、電子申請の方が早く行われるものもあります。
・簡単
役所への手続きには事業主の印鑑が必要ですが、その都度印鑑をいただく必要があります。
お客様からはメール一本いただくだけで、当事務所にて処理を行うことができます。
・書類が迷子にならない
届出提出後の役所からの通知書は、当事務所よりpdfでお送りいたします。

税務署、年金事務所、健康保険組合、ハローワーク、労働基準監督署・・・
役所からの書類はたくさんありすぎて、ファイリングも困難で、
迷子になってしまうのもよくあることです。

これらを電子データでやりとりすることにより、
迷子になっても検索ひとつで目的の書類を引っぱりだすことが可能になります。

※手続きの状況により、紙での提出の方が好ましいという場合もあります。この場合は紙での提出を行います。

社会保険・労働保険手続

クライドシステムの発達により「ボタンひとつで電子申請が可能」な状況が実現しつつあります。とはいっても、ボタンを押すまでの準備はまだまだ複雑なものです。

「どんな時に」「どんな手続きが必要」で「用意すべき書類は何なのか」
電子証明書、添付書類、従業員のはんこ、被扶養者のはんこ・・・

ボタンを押すまでに人間が判断しなければならないことはたくさんあります。

そのたびに、調べ、役所に問い合わせ・・
常に手続きもれ、ややりなおしのリスクと隣り合わせです。

これらすべて、お任せいただくことができます。

詳細はこちらもどうぞ。

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